英文法(最低限の知識)カテゴリの記事一覧

文法項目別攻略ポイント

TOEIC800点を取るために最低限覚えておきたい英文法を
項目別に簡単に纏めてみました。

これを念頭にいれて、どんどん問題集を解いてみてください。
自分なりにポイントを纏めると、理解も早まりますよひらめき


<文型・能/受動態>
・主語と動詞の関係をまず最初にみる

<時制>
・事実を表す時は、現在形
・状態動詞は現在形
・lie-lay-lain 横たわる lay-laid-laid横にする
・過去完了は特定の期間があるときに、使われる
・話している最中に決めた事はwillを使う
・目的語があるときは、能動態になる
・過去完了は過去の動作と更に前の動作を比べるときに使う
・haveは状態動詞にもあるので、注意
・be used to 名詞 used to 原型
・untillは現在形と使う
・主節の意味と従属節の意味を比較する

<助動詞>
・nowと過去形が出たときは、仮定法
・can は許可、習慣的という意味の方がよく使う 「〜のはず、〜のことがある」
・would like to の過去形は、would have liked to

<不定詞、動名詞、分詞>
・主の時制と従の時制を確認すること
・文が長くなったときほど、SVOをしっかり見極める
・tell目的語to〜構文 他にforce,want,askなど
・〜すること/しないこと→to do,not to do
・〜しないために→in order not to, so as not to do
・分詞構文は、主節の主語と同じくなる(実際に、主語を当てはめてみる)
・知覚動詞(hear,notice等)+目+do(能)/doing/done(受) 
 (能か受かは目的語と動詞の関係で決まる)
・can't help but do = can't lelp 〜ing + but do
・be動詞が前、後ろが前置詞のとき、間には形容詞、分詞がくる

<関係代名詞>
・@SVA時制B意味C文型を検討後、先行詞を本文に入れてみること
・主語が単数or複数か確認する
・what,whoever,whateverは単数、the things whichは複数
・whoever,whichever,whatever everは名詞のかたまり
・whom =目的語 先行詞を文に入れてみる
・whoever+動詞、whichever+主語+動詞、whomever+主語+動詞
・where = at /on /under /with +which

<仮定法>
・if 〜かどうかと訳す場合は、willが使用可能
・wish to do(未来) wish that S V(過去)仮定法
・if節はwouldも使用不可
・if only S V = I wish S V 過去の話は過去完了
・should は直説法
・直説法と仮定法の見極め方
 過去の話→過去完了、現在の話→過去形、未来の話→過去形(主に助動詞+動詞)

<名詞、代名詞>
・不可算名詞:a great deal of, a large amount of, much, a little
・可算名詞:large number of , many, a few
・両方可:a lot of,planty of,some, any
・of +名詞→ the,my,these など名詞の前に限定詞を付ける
・時間を表すときは、it(主語)を使用
・personは単数
・none は3つ以上否定するときに使用(neitherは2つ以下のときに使用)
・work「作品」は可算、「仕事」は不可算、taskは可算
・breakfast,dinner,lunch,supperは単独で使用されている時は、冠詞不要
 →形容詞が付くと、冠詞要
・the other 残り1つ、the others 残り2つ以上、others 残りいくつか、another 制限なし
・名詞を修飾するのは、形容詞もしくは名詞
・お金for は対価、お金atは商用で使用する

<形容詞、副詞、比較>
・the+形容詞→人々
・副詞+形容詞+名詞(例、very buetifull flowers)
2層以上で一つの形容詞を作るときは、名詞の後ろに置かれるのが普通
・〜time as 〜 as A = 〜times + 比較 + than A
・as well as 「〜と同様」 as good as 「〜と同じくらいよい」
・as 〜 as 一つ目のasの後は必ず形容詞か副詞がくる
・as 〜 asを文章から外してみて、意味が合うか確認してみる
・of+名詞(of important,of use,of help)
↑形容詞、副詞と同じ働きをする
・後ろの文章にof the fiveなど数字が使われていたら、比較級を適用する(the+比較+形容詞)

<接続詞・前置詞>
・after は主語を省略した場合、動詞は原形で使えない
・inは2日以上を指す期間
・about =on
・前置詞の前には名詞的役割がくる

気がついたことがあれば、随時別カテゴリー「TOEIC日記」にて追加していきますねるんるん


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